ToDo助は「対象の職員へ通知を表示する」システムです。

電子カルテなどの病院システムの情報を24時間監視し、一定の条件になったら対象の職員へ通知を表示します。

事前に弊社スタッフが通知条件と対象職員を設定するため、
煩雑な設定は一切不要です。

こんな課題ありませんか?

不注意によるインシデント・アクシデントが多い。

電子カルテに備わっている通知だけでは対応が難しい課題がある。

他の職員への連絡に時間を取られてしまう。

特徴

特徴1 自動通知で病院をオートメ―ション化

ToDo助は電子カルテのデータを絶えず監視し、設定した基準を満たしたら、該当の職員に通知を出します。
業務の漏れを検知したり、人為的なインシデント・アクシデントの削減につながります。

特徴2 現場主導の個別対応

ToDo助の専門スタッフが具体的な現場の課題をヒアリングし、それを解決するための最適な通知設定を提案します。

特徴3 情報共有の自動化

ToDo助は特定の条件を満たした時に自動で通知を送ります。
頻繁に電話やメールをチェックするといった煩雑な業務が不要になり、より重要な業務に集中できるようになります。

通知をサポートする多彩な機能

未読・既読管理

通知が表示されると、「見たよ」ボタンをクリックして既読にできます。

既読時刻も記録されるため、周知状況をデータとして残しておくことができます。

過去の通知の閲覧

過去に表示された通知を一覧で確認できます。
既読/未読や期限切れの条件に応じて、表示を切り替えることができます。

コメント機能

通知を受け取ったメンバー同士で、通知に関するコメントを共有できます。
コメントは定型文として登録し、選択式で入力することも可能です。

通知理由の確認

通知を受け取った職員は、知が発生した条件や理由を画面上で簡単に確認できます。

実際の設定にあたっては、具体的な設定や運用をご相談の上、詳細を決定します。
連携できるシステム/データベースについては、お問い合わせください。
ToDo助の10個以上通知条件の設定には、追加ライセンスのご購入が必要となります。

導入事例インタビュー